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釈迦力狸

日々鍛錬する狸の話

富士あざみライン

やっちまった。21位。



21位以下は何位でも獲得ポイントは一緒。。。。せっかく激坂登ったのに。



今回はゼッケンとプレート忘れてペナルティで5000円払うわ・・・



走りもひどかったけど、それ以前の問題だわな〜。



実は今日40歳オーバーの選手と二人と競って見事に負けました。



昨年よりかなり早いタイムで走られていたようです。年齢がどうこうというわけでなく私よりも遥かに肉体的にも社会人のポジションとしてもしんどいところでやっている人が成長している。見習うべきである。





今年のヒルクライムは進歩がなかった・・・逆にほとんど練習してないのに、あんまり後退もしなかった。



限界を突破してやろうというモチベーションがないと続けていく意味がないよな。























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走る男

「走る男」ってテレビ番組があります。



森脇健児さん(呼び捨てにはできん)が日本全国をランニングする番組。ローカル番組なので知らない人も多いでしょう。



森脇健児さんは私の洛南高校陸上部の大先輩。何度か試合の応援に来ていただいたり、差し入れをしてくださったりと非常に感じの良い方でした。



今日なんとなくテレビをつけてたら森脇健児さんが母校を訪れて、洛南高校陸上部で練習するってコーナーがありました。



そこに映っていたのは、12年前と変わらない光景。鳥肌が立ちました。



丸坊主の真っ黒に日焼けした高校生がピリピリした雰囲気で練習。



私が現役時代で17年連続京都一の陸上部でしたのでいまやもう30年ずーと変わらず京都一の陸上部。全国高校駅伝もほぼ毎年の出場。



12年前と変わらない顧問の先生が写った瞬間、テレビの前なのに背筋が伸びた。



森脇健児さんも番組内でおっしゃっていたが、「洛南高校陸上部の3年間に耐えれればどんなことがあっても耐えられる。」



思い出せば思い出すほど、地獄のような日々で、あの修行の3年間があったから今の私はあるのだなと思う。



朝5時30分に起きて毎朝7時に学校に行って授業が始まるギリギリまで練習。



夕方は17時から20時まで毎日欠かさず練習。



夜21時に帰ってきて、フラフラになりながらお勉強の毎日。



休日などほとんどなく元旦から練習。合宿は年5回以上。理不尽な上下関係。顧問には絶対服従でぶっとばされたことも1度や2度ではない。



インターハイ出場のため修学旅行に行ったことはなく、合コンなんぞまったく無縁である。



入学して2週間で逃亡しようとしたけど、なんとか3年間耐え切って、このとき我慢することを知った。ホント修行の3年間。非常に良い経験も沢山させていただいたし、私の過去の思い出の90%は高校生活の3年間に集約されてしまう。あれ以上の苦しい経験はもうないと思う。



3年間怖くてまともに話せなかった中島道雄監督(通称ミッチー)から一貫してずーっと言われ続けたことがある。



「感謝の気持ちを忘れるな」。



「走れることに感謝しろ」。



今になって先生の偉大さが良くわかる。



そしてあの頃の純真さを忘れてはいけないのじゃないかなと思う。



今も変わらず、細々と競技を続けられていることに感謝しなければならんのだ。



家族や周りの皆様に感謝。











リンク追加

ハイランダーワールド



シルベストホープナンバー1。



伸び盛りの20歳の男の子です。





美人薄命



今まで何でリンクを貼っていなかったのか。。。恐ろしい。。すいません。



女盛りの○○歳のお姉さんです。



体調の波

今日は久しぶりに体調が良く、まともな練習が出来た。最近ローラー乗っても10分もたないで終わることがほとんどだったのでやっと載れたかな。



体調がいい日はメディオペースが30分くらい維持できるが、体調悪い日はどんなに頑張ってもLSD領域を突破できない。



気持ちの乗らない日のローラーほど拷問はありませんな。



帰宅時の体重は58.7キロ。



もうちょっと頑張ろうか。





やっぱりそうだ

昨日のブログでコンパクトクランクと書いたところオファーいただき大変ありがとうございました。



やはり、皆さん家の中に色々あるのですね。



私も家の中のものを、有効に使っていただける方のところに行ってもらって身軽になりたいと思います。



自分にとっては使えなくても他人にとっては重宝するなんてことはよくあるはず。



特にサドルなんかケツに合うか合わないかだから沢山のサドルの犠牲を出している人は多いはず。ハンドルもそうだわな。





とりあえず、少しずつ写真等アップしながら出していこうかなと。



自転車の前で苦悩した。

今日は激しく雨。



最近は雨の日走ると、ろくでもないことになるので大人しく家にいる。



朝の8時から自転車部屋の掃除でもしようかと動き始める。



そこで苦悩がはじまった。何を苦悩したかって・・・



自転車が7台部屋の中に転がっている。別にコレクションでも何でもなく、自然にこうなってしまった。。。なんて無駄なことしてるんやろう・・・うち4台は組まれて稼動中だが、まともに走れる自転車は1台だけである。



あと2台は、完全にフレームだけで眠っている。



さて、これをどうするか。組み立てようかと思って、あまってるパーツを在庫箱から引っ張り出して色々考えてみるが9速用やら10速用やら混在してうまく組み合わせられん。。そんなことで2時間悩んでしまった。売るとしてもヤフオクとかはなんだか苦手だし・・・。



とりあえず嫁が乗鞍に出るので、一台作らないといけないのですが、部品が足りない。



昨日ヤビツ峠で4回足を着いたようなので、それなりの自転車を作らないといけない。



誰か使ってないコンパクトクランクってありません?買い取ります。



ってか、使ってないパーツをみんなで物々交換とかするのって良いと思いません?



部屋の中に使えるのに使ってない自転車パーツって沢山あるだろうしな〜。特に9速から10速に変えてあまったコンポとか。うまく組み合わせればいくらでも自転車が組める気がする。



うちも使ってないサドルやらハンドルやらがゴロゴロ。



普通に新品みたいなのもあるし。

















ヤビツ峠3本

遠くまで走りに行く時間がないので、一番近いヤビツ峠で練習。



最短距離で行ってやろうと国道246を走っていく。とてもじゃないが自転車で走る道ではない。



名古木の交差点を曲がってスタート地点のコンビニで補給してからスタート。



一本目は回転意識。といってもケイデンスセンサーがないのでよくわからんが



39×21〜23を中心に走る。



31分55秒。



2本目はアウターにかけてトルクで登る。



53×23を最低としてそれ以下には落とさずに。



32分50秒。



3本目は回転とトルクの絶妙バランスを狙って、39×15くらいを中心に登る。



29分44秒。30分切らないとさすがに遅すぎると思って意地になってほぼマックスで走ったのでかなりしんどかった。



3本きっちり走れたので今日は満足。



ちなみにヤビツは距離10キロ、上昇575mの峠です。



今日は130キロ 上昇2200mくらいでした。



今月の実走距離がまだ280キロくらい・・・。今月はヒルクライムレースでしか実走してないってことですわ。やばいな・・・。















あーしんど。

昨晩は、東京の本社より要請があり東京駅へ。



貴重な練習時間を割いて東京まで行った。



しかしだ・・・色々あってがっくりきた。



おまけに帰宅が夜中の1時。



昨晩の練習と今朝の練習ぶち壊れ。今晩も体がしんどくて5分でギブアップ。



2日間のロス。すごく損した気分。







重たいの

今朝は45分ローラー。30分アップして10分SFRして5分ダウン。。帰宅して1時間20分ローラー。 20分アップして50分ケイデンス50で踏み続け10分ダウン。

今まで軽いギアしか踏んでこなかったが心臓への負荷ではなく足の負荷で坂を登るスキルもヒルクライムでは必要なんじゃないかと。


重たいギアで踏むのは惰性で回らないから相当辛い。結果が出るまで最低でも一ヶ月は必要かと思うのでやり続けてみようかと。

体調悪し。

こんなときは寝よう。

練習なし。

栂池高原。

ちょっとヒルクライムのレポなど。



長野県の白馬って遠い。往路は6時間、復路は6時間30分。



行きも帰りもしっかり東京で渋滞に巻き込まれる。なんとかならんのかね〜。



白馬近辺ってホントいいところですよね。夏場に1ヶ月くらい滞在できたら楽しいだろうな〜。



お宿は今年も栂池高原の松沢荘に宿泊。6300円でスーパーウェルカムモードで満足。いまだに100円有料テレビってのがよくわかりませんが。。。私はこういう宿が一番好きですな。



さてレースですが、予選と上位100名の決勝があります。



朝の9時から予選。今年は3組に分かれての出発。



序盤から強い人はグイグイいくのですが私はあっさり千切れてマイペース作戦です。3キロくらい走ったら大体同じくらいのレベルのヒトと一緒になるのですが私は8人くらいの集団で登る。



適当にローテをしながら登ってると後から愛三工業の鈴木選手がバヒュっと抜かしていく。



8人の集団からこちらに乗り換え。ずーと引いてもらっていきましたが、ラスト5キロで力尽きて一人旅に。。。ここから半端じゃなくペースダウン。ホント私は標高差500mまでしか走れないので最後はただの拷問。



55分27秒くらいで予選終了。去年は大失速をやらかして56分44秒だったので、あんまり進歩なしかな。平均心拍181。



予選順位が47位だったかな。



決勝は午後からで宿に帰って一休み。ってか完全にグダグダになってまったりしすぎてもうレースどころでは。。。



決勝は結局ノーアップで。



53番スタートで、フラフラとスタート。いきなりめっちゃしんどくなってしまって拷問の41分間。



いやひどいもんでした。それにしても踏めない。



とあるヒトにあっさり抜かれたのですが私が36×23で登ってるところをアウターでぶんぶん踏んで抜かれていきました。



そうか。やっぱパワーかと。



決勝はグダグダで去年とほぼ同タイム。成長しねえな〜。



やっぱり登らないとダメです。平地だけじゃいかん。













栂池ヒルクライム

去年からまったく進歩なし。

いやむしろ弱くなってる・・・しょぼすぎて悲しいですな。

我慢

昨日、今日と会社の飲み会。

出てくるポテトや唐揚げが机の上に並ぶ。

手をつけたいがここで手を出したらいかんと鉄の意志で耐え切る。

「欲しがりません勝つまでは!」

たぶんこんな我慢でどの程度パフォーマンスが変わるかってハナクソ程度だろうけど、そこまで頑張ったという事実が大事なのだ。

逃げ道はつくっちゃいかんと久しぶりに真面目に取り組んでます。

今朝の体重は58.8キロでした。

SFRとメディオ

今朝は25分のアップと10分のSFRと5分のダウン。10分SFRしたら灰になった。



夜は1時間20分。途中に5分のSFRと15分のメディオを入れて少しメリハリを。



体重は59.1キロで横ばい。ここからどうやって落とすのか非常に難しい。。。



栂池はとりあえずの車が手に入ったので長野までドライブしてきます。去年よりは早く走りたいな〜。



ヒルクライムは得意じゃないけど、練習した結果が即タイムに結びつくので楽しいんだろうな。







メディオにならず

昨日のSFRがかなり効いてるみたいで今日はメディオする予定がそこまであげられず。

なんとか最低限の距離を乗って終了。 今朝の体重は59.1キロで横這い。あと1キロが遠いな〜。

今日栂池にどうやっていくか紙に書いて色々考えたのですが結論でず。地図で見るとかなり遠いところにありますな〜。車がないとホント不便。

ローラー2台



色々ローラーを試してみましたがCYCLE OPSのローラーが一番良い。



ものすごく動きが滑らかなのだ。固定ローラーの中では一番実走に近い。



強度もいい感じだが、いかんせん重い。そして負荷が変えられんのでSFRができん。



ってことでSFRをするためだけにMINOURA GYROV270を導入。



ローラーの性能はCYCLEOPSの方が高いですが、静かだし負荷をかけれるのがうれしい。



まあ嫁に言わせればなんで同じもん2個も買うのだと・・・?。



つまり「ザクとシャア専用ザク」との違いなのだよ。。。



今日はこいつで調子に乗ってSFR5分×5セット。



足にきますわ。。。私に足りないものはこれだと。



今燃えてます。















昨日の振り返り

昨日のレース後のあざみラインがきつすぎて今日は一日くたばっておりました。

昨日のレースを少し振り返ると一言で筋力不足。

軽い負荷でのローラーしかしてないので斜度がきつくなるとまったくダメ。そしてダンシングができないっすね。

一方心臓はいい感じで昨日のレースの平均心拍172でヒルクライムでは稀に見る心拍の低さ。

要は心臓がいっぱいになる前に足が逝ってしまったってこと。

結果としてはちぎれたってことは変わりないんですが内容が少し変わったかな。

レース後にあざみラインを走ってみて筋力がないことを痛感しました。


これからはやっぱSFRで筋力アップが必要やな。

mt富士ヒルクライム



5000人以上が参加する人気イベントmt富士ヒルクライム。



抽選に通ってしまって高いエントリーフィーも払っているので、せめて雰囲気だけでも満喫しないとと思ってレンタカー借りていってきました。



土曜の仕事終わってから高速をすっ飛ばして受付会場へ。20時に受付済ませ、そのまま車の中で就寝。カローラフィールダー借りたのですが、やっぱ狭くて寝れないっすわ。



レースは朝の7時スタート。



序盤からありえないハイペースではじまり、またもや後方スタートしてしまった私は500mでちぎれましたです。はい。。。



そこからはレンタカー代とエントリーフィー分は満喫して帰ろうと千切れ第2集団グルペットでえんやこらと。



グルペットにはなぜか招待選手の梅丹の外人さん2名。こんなところで何をしていらっしゃる・・・。



しばらく第2集団で走っていると前からボロボロと先頭集団からちぎれた選手が落ちてくる。



コースの半分くらいのところで梅丹の外人さんのアタックで第2集団崩壊。



私は梅丹ペースに付いていって、先頭集団から落ちてきた濃い面子(4位〜10位集団)としばらく一緒になりましたが、我慢が足らず千切れ雲〜。



後から来た面子とローテしながら登って13位でゴール。



ちなみに優勝は村山さんでした。



それにしても富士スバルラインは非常に走りやすいし、斜度も緩いしこれは人気イベントになりますわ。



その後独りで富士あざみラインへ移動して一本ヒルクライム。



このコースまじありえないっす。。私まったく登れないです。もう登り方忘れました。



平均心拍166で、ぴったし1時間。しょぼすぎですわ。































車買わないとね。

車ないと不便ですな。やっぱり必要です。



色々パンフレット見たりして、大体目星は付けたのでもうすぐ購入しそうな感じです。



いま価格面交渉中。



いまエコカー減税とかやってますが、もともとどんだけ税金払わすねんって話で、ガソリンも1/3ぐらいは税金っていうし・・・



車買う時の税金だけで結構いいチャリンコ一台買えるわね。



















NHKってすごいな

7月末の英語試験に向けてお勉強しとります。

私の一日はゆっくりする時間がないので机に向かう時間はない。

ってことでローラーの上でお勉強♪

最初は参考書を見ていたけど汗がボトボト落ちて練習にも勉強にもならん。

昨日からはNHK教育の英語系の番組をすべて録画してローラー乗りながら見続ける。

NHKの英語番組は結構おもろいし、「萌ちゃん」なるアイドルを使って上目使いで単語を発音するなど若干エロ路線も抑えている。やるな〜。

チャリトレとお勉強を同時にするってのは二兎を追うものは一兎も得ずって結論になりそうですが・・・

3日坊主

6月から気合いを入れ直して3日目。

食事もがっさり入れ替えてカロリー制限モードに入りました。一食辺り600キロカロリーくらいにして、間食はなるべく低カロリーなゼリーでごまかしてます。 体重は今朝時点で59.3キロ。

目標は58キロ。これをあざみラインまでに到達したい。

しかし食べ物制限は200キロ走るより辛いな。ホンマ3日坊主になりそう。



今日の夜練は久しぶりに外走りました。やっぱ外走るのは気持ちええな。

そしてターマック最高やね。

足がない・・・

えー、実は熊野で車を廃車にしてしまいました。



一日目のレース当日の朝に、宿から会場に向かう国道168号で突然タイヤがおかしくなって車が制御不能になり、「ぬおっ!」と思ったらそのままガードレールに突撃し、ガードレールで跳ね返り道路の真ん中に着地。エアバッグが見事に開きましたよ。左前のタイヤがバーストしてグシャグシャにつぶれてホイールもボロボロになって車の左前が大破しました。



車は思いっきり対向車線にはみ出してピクリとも動かなくなってしまい、非常にまずいことに。。。そこにツールド熊野の大会役員のヒトが通りかかり、地元のヒトも出てきたりして、男6人でがんばって車を路肩まで動かす。最後は近所のガソリンスタンドからジープ連れてきてワイヤーで牽引して安全圏まで移動。



ロードサービス呼んで車は修理工場に運ばれ、即廃車。



私はてnちやまーちゃんに迎えに来て頂いてレース会場へ移動して初日の個人TTへ。TT終わってから車の廃車手続き。



ハイランダー君に一緒に来てもらったら、彼はすごかった。見事に車をばらして、我が家のファンカーゴのオプションパーツを外していく。おかげで全部回収できました。



帰り道は新宮でレンタカー借りて全部荷物積み込んで帰りました。





いま思えば・・・ガードレールを突き破ってたら熊野川に落ちて死んでたし、対向車が来てたら間違いなく正面衝突の大事故。よく生きてたもんだ。



会場の近くで事故ったので、レースにも間に合ったし、運が良いんだが悪いんだが。。。



とりあえず体が無傷でよかったよかった。





そしていま車ありません。



今週末の富士山ヒルクライム、来週の栂池、月末のあざみラインに行く足がない。



どないしよう・・・。



レンタカーで行くか。。。



富士山ヒルクライムは前日仕事なので朝受け付けしようと思ったら当日受付なしですわ。どうしたもんか。













しょっぱいな

熊野終わっての感想は「なんだかしょっぱい。」です。

落車で終わった今回の熊野。落車や中切れを理由にするのは所詮ただの言い訳でこの世界ではなしです。そんなところにいるやつが悪いしテクニック不足なのだ。どんなに運が悪く巻き込まれてもそれも含めて実力なのである。


私の雨のレースでの落車確率は相当に高く、ただのヘタレなことを今回も証明して帰っただけであった。

なんにせよレース序盤でレースから全員が姿を消すという事態を作ったのは私の責任の部分が大きくサポート頂いた皆様や取り分け前日の夜遅くまでマシンを組み替えていただいたてnちやまーちゃんには非常に申し訳ない気持ちでいっぱいです。


昨年より遥かにレベルが高かったのは事実。いまのクラブシルベストの実力では残念ながら今回の赤木川コースを完走できる人はいません。

3周目で集団が中切れで分断されたとき集団にほとんど一人でブリッジをかけた外人選手のありえない独走力を見るにつき、「こんな連中と勝負できん」と走りながら悔しさのようなものを感じてしまったのも事実です。

この悔しさを忘れなければまた勝負の機会はやってくると思います。それまでに一人でも多くの戦えるメンバー集って来年はリベンジしたいという気持ちが強くあります。



初心に帰って今日からゼロスタートです。3流は3流なりに努力が必要なのでコツコツ積み上げて行こうとおもいます。

大阪に練習に行ったときはホンキなトレーニングしたいとおもいますので覚悟下さい。。




ギレン総帥の「これは終わりか!?否!始まりである!」って名言が頭をよぎりますな。マニアックか。