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釈迦力狸

日々鍛錬する狸の話

チューブレスタイヤ

今朝の体重58.6kg。



安定してきた。



今日は会社の同僚とBBQがあるため、朝にローラーのみ。



20分のメディオを2回やる。



20min 270w 161bpm



22min 264w 161bpm



氷ノ山合宿から乗り始めたが、徐々に走れるようになってきていると思う。



目指すは王滝。本気ですよ。



練習終えて朽木までBBQに。



かなり食べて遊んだな。同僚達に感謝。



帰ってきて、明日のMTBライドに備えてパンク修理。



チューブレスタイヤを付けようと2時間以上頑張ったが、苦労してはめ込んだのにエア入らずってのを2回繰り返して、最後はあきらめた。



普通のタイヤにチューブ入れて終わらせた。普通のタイヤは一瞬ではまって気持ち良かった。



チューブレスのメリットはよくわかっていても、メンテできないのは致命的だ。これでもしパンクしたら私は帰ってこれない。





今度、村上様のところに教えを請いに行こう。



明日は狸林道5本勝負。









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体重

体重
昨晩22時過ぎ帰宅。寝かけの娘にギリギリ会えた。 少し早く帰れたと感じるのは世の中の感覚とずれているのだろう。

帰宅時体重57.1キロ 減りすぎだ。 ふと体脂肪率を数年ぶりに測定 5.4%

その後ごはん食べて風呂入って23時に寝る。普通のサラリーマンならデブになるしかない生活たな。

夜中に喉が乾いて何度か起きる。体重の減少はただの水分の減少で、水分が足りてなかったな。

朝5時に起きてもう一度体重計。

58.4キロ 体脂肪率7.3% 

そして今日も行く。

今週は朝練皆勤賞

前輪がスローパンクしていたが、一時間ならいけると判断して空気圧2.0barの高めでいく。

湿度が90%以上で蒸し暑い。

往路 08:37,14:03,17:05,25:16 復路 07:06,14:40

下りは最高タイムを記録。

轍の小さな土手にタイヤをはめこんで曲がっていく感じがおもしろい。

帰ってきて前輪は1.6barでちょうどよくなっていた。

そして再び体重測定。

57.9キロ 6.1%

さくらんぼ

さくらんぼ
一人でワンパックたべる。


睡眠時間5時間

体重58.6キロ

往路 08:53,14:33,1708,25:56 復路 07:25,15:25

まさかの車が登ってきてびっくりした。

明日は雨かな。

段々慣れていくのね。

段々慣れていくのね。自分でもわかる。

byセイラマス

マウンテンバイクに乗りだして20日目くらい。

感覚が磨かれていくのが自分でもわかる。

昨晩の帰宅23:10。就寝23:45。

無駄なことは一切せずに寝る。

朝5時に起きる。

体重58.6キロ。

いつも通り行く。

空気圧は1.77bar

往路 08:53 14:03 16:40 25:13

復路 07:20 14:56

往路はあまりもがかずに行ったが、かなり良いタイム。 復路の下りでついに15分が切れた。

下りで無理をしているわけではなく、段々スピードとコーナーの感覚が身についてきている。恐怖心は18分で走っていたときと同じ感覚。

狙ったラインをどうやってトレースするかを、考えるのが楽しい。

まだ安全マージンはかなりあるつもり。


この楽しさを知るとロードに戻れないな。

記録更新

起床時体重 58.6キロ

今日は気合入れて一発行ってみる。

最初からガンガン行く。

往路
0820,1320,1550,2447,
復路
0720,1515

最初の入りが一分早かったが、後半ヘロヘロになった。記録は一分以上更新。

復路の登りは乳酸まみれだったが、なんとか耐えた。

下りも記録更新。

今日は前後輪1.68bar。

朝から燃え尽きた。






遅刻

遅刻
昨日追い込んだので休みでも良いが、やり抜くことが大事だと山へ行く。

足が重たすぎたので、サイクリングペース。

昨日の大雨の影響なく今日もコースを楽しんだ。

往路31:00,復路18:25

あまりの遅さに帰りがきわどい時間になってしまった。

マウンテンバイクの下りの楽しさを知ってしまうと、ローラーふるもがきの世界に戻れなくなってきたぞ。

ひたすら耐える

ひたすら耐える
朝は雨が凄まじくMTBでお山に行く計画も中止。

2度寝した。

久しぶりに8時間以上寝た。

朝は娘と家の中で遊ぶ。

13時過ぎに、雨が止む。

マウンテンかロードか悩んだ末に、トレイルは危険だろうからロードにした。

コースは京北。

御経坂の登りから計測開始。

栗尾峠、サンダイコー、深見峠、九鬼が坂、美山、神楽坂、北桑田、サンダイコー、栗尾峠、御経坂で、2時間40分237w

ひたすら一定ペースで、耐えたが最後はかなりフラフラでしたわ。

原始人の肉

原始人の肉
林道2本目 0940,1520,1800,2720,0815,1627

腰が痛くてダメだったが下りの前半はうまく曲がれたコーナーが何カ所かあり。コンクリートセクションで前輪が滑って危うく、鎖骨ポッキリコースに行きかけたが奇跡的にグリップ回復。冷や汗かいた。

2本で帰って、洗車して、家族で近所のカフェへ。


近所に林道あり美味しいカフェありで素晴らしい環境だな。

雨が降っても

雨が降っても
一本目

0935,1500,1740,2657,0800,1623 雨はやはりコントロールが変わるな

2本目行きます

59.3キロ

体重計にいつぞや以来に乗った。

そりゃ、ダメだわという体重に凹んだ。

現実逃避的に体重コントロールから逃げ続けてきたけど、プラス2キロでは話にならんわな。

昨日の帰宅は0時15分。 こんな生活してたら絶対にゴミになる。

今朝も5時起きで林道へ。

足が重たくてまったくダメだった。 往路 0936,1755,2700 復路 1620

空気圧は1.6barに調整したが、もう少し入れてもよいかなと思った。

空気圧計

空気圧計
一昨日は帰宅が00時40分。

そこからマウンテンのローターを修理してたりしたら寝るのが2時前だった。

翌朝は5時に目覚めたが睡眠時間3時間はまずいと思って寝た。

ただもう一度寝ても1時間しか、睡眠時間変わらず、起きなくて朝のチャンスを失うことのほうが損失だと1日反省した。

昨日は帰宅が23時30分だったが、23時45分に寝た。

今朝は5時起床

5時30分出発

自転車初めて10年目にして、初の空気圧計で圧を測定。


一昨日2barだとおもっていたのは、2.4bar入っていた。

後輪1.72bar前輪1.80barまで落として出発。

空気入れのゲージをあてにしてはいかんな。


往路 1,0940 2,1440 3,1740 4,2617 復路 5,0725 6,1525


登りは少し重たさを感じたが、決して遅くはなかった。

驚きは下りタイムがいきなり30秒近く短縮。


空気圧の大事さを痛感。

朝から気持ちよく朝練できると、一日頑張ろうかと思えてきます。

空気圧

空気圧
この写真、カーロスがいない。

きっと休憩せずに走っていたに違いない。

天川グルメライドのカーロスの走りは凄まじく、背中にオーラがあった。後ろを走っていて気持ちがよかった。

乗鞍はパンチドランカーになるまで、追い込んで下さい。

今日は、4時45分に覚醒し、お山へ。

往路 1,9:00 2,14:20 3,17:00 4,25:57

復路 16:25

今日は空気圧を2barで挑んだ。

登りは良かったが、下りで何度か曲がりきれずにコースアウトした。微妙なライン取りが変わるな。その前にテクニックの問題もかなりありますが、、、。

1.6barくらいがちょうど良いか。

ブレーキローターがパッドに当たって音なりが止まらない。

6穴のXTRの在庫が見つからない。

夏の思い出

夏の思い出
氷ノ山合宿、くらくらクライムに続いて今回の天川合宿。

メンバーは実業団の猛者6名で、大台が原にうどんを食べにいくというのが、今回のグルメランだ。

最新は行者環トンネルという肝試しスポットへ向かう。


序盤からグルメランにしては、なんかはやくねーか。

トンネルまで、世界を狙うカーロスが、打倒矢吹ジョー目指して牽いていく。

ノーガードの打ち合いの後に、私はKO。

下って、うどん屋を目指す。

このうどん屋への道中がまた地獄。

うどんって、こんなに苦労して食うものか。

延々と続く激坂を蛇行しまくりながら登る。

序盤は鬼軍曹がアタックして、キャプテンが追走して、後ろからFJTが上げていく展開。そして、カーロスは虎視眈々と後ろから一人ずつ葬る作戦。

私はタラタラいく予定がキャプテンに引きずられ、FJTに引きずられ、気づけば先頭。

とにかくうどんを目指して漕いだ。

途中で水がなくなり、本気で死ぬかと思った。

うどん屋に一番乗りで到着するが、脱水なのかなんなのか、まったく食欲がないし腹が痛い。

とにかくうどん流し込んで今日の目標は達成。

帰り道は、五番関。

何故か始まる平坦の殺し合い。

道の駅までに殉職一名。

さーあとは登るだけかと思いきやまさかの五番関通行止め情報。

吉野の灼熱地獄を、抜けて309号へ。

補給を取らずに登りに入り、始まる炎のカーロスショー。俺の前は何人たりとも走らせねーと言わんばかりの一本引き。

次々に殺していく。

カーロス、FJT、私の三人になりカーロス更にあげる。

私もあげる。

カーロスはFJT狩りに出ている。FJTが離れる。


が、、、ゴールのトンネルが異常に遠い。

カーロス力尽きる。

私もゴールは、すぐそこだと信じてあげる。

しかし、遠かった。

力尽きる。頭がクラクラする。

FJTが前をいくのを見送り燃え尽きる。

トンネルの中で本当に倒れそうだった。

下ってコーラを一気飲み。

灰になれた。


あれ、うどんサイクリングじゃなかったけか?

プール

朝の散策は9時には終了して、10時から娘の友達と太陽が丘のプールへ。



すごい人だ・・・・。



Dsc07321

















































泳ぐというか。。。。水につかる。



そして、太陽の光が半端ねえ・・・。



Dsc07359

























































































パパは太陽と人混みにやられて死にかけてましたが、娘は楽しそうだったのでそれでよし。



次は涼しい川に行こうな。川に。





滑落

滑落
西山探索シリーズ。

5時40分に出発。

未開拓のルートを貫通させにいく。

某団地から山に入る。

この某団地に入る道が殺人的な斜度。

住人がいることに驚きだ。

少し迷ってトレイルイン。

いきなり担ぎだ。

鉄の意志で担ぐ。何度か乗れる区間を経て山頂到着。

マウンテンバイクが走った後がある。

少し周回練ができそうなところを一周して、次の山へ。

次の山は冬場に何度か探索に来た山。

途中蜘蛛の巣に突っ込みまくって体中糸だらけになった。

次の山はある程度わかっているつもりだったがコースをミスした。マウンテンバイクの跡をトレースしていたつもりが、デンジャラスな下りになり、谷底に落ちていく。そして谷底に着くと道がない。 同じ失敗を冬にもしている。バカは同じ失敗を悔いながら、マウンテンバイク担いで山を登る。あまりのしんどさに泣きがはいる。29erデカすぎるのだ。

なんとか整備されたとルート見つけて正規ルートへ。

山頂付近はマウンテンバイクの走行跡がかなりあり。確かに楽し過ぎるコースだ。

下りに入る。

これがまた凄い!

山の麓まで全部乗っていける最高のシングルトラック。

しかし、調子に乗りすぎて谷川斜面に滑落。

木で止まったけど、サドルがハムストリングに刺さって、激痛。

這い上がってシングルを再び下る。

登りが舗装林道、下りがオールシングルトラックの周回練ができることがわかった。

西山山系すげーぞ。

メンタル

メンタル
一週間やり抜いた。

大した練習ではないけど、継続することが大事。

今日は、仕事面がメンタル的にきており集中力がまったくなく、ラップを測るのも忘れていた。かなり遅かったのは間違いない。

家庭、仕事のバランスがうまくいくと自然にトレーニングにも力が入る。

リーンイン





今日もガンガン行く。



往路



? 09:17



? 14:37



? 17:20



? 25:50



復路



? 7:40



? 15:55



がれた路面のくだりをバイクを寝かさないようにリーンインでクリアすると、結構安定して曲がれた。自転車は奥が深い。



帰ってタイヤチェックしたら、サイドカットでチューブがひょっこり。



やっぱりチューブレスか。






パラダイス



今日も5:30出発で行く。朝の涼しさが最高に気持ちよい。



私のホームコースの林道は、京都市内が気温38℃の灼熱地獄でも川と日陰の涼しさで25℃くらいで肌寒さすら感じるパラダイス。



今日は少しセッティングを変えて走る。



サドルを少し下げたが、下りの安定感が飛躍的に増した。
いきなり昨日より40秒早いタイムに驚いた



往路




?09:09



?14:37



?17:20



?
26:07



復路



?
07:45



?15:59



日に日に改善しているのがタイムでも自分でもわかる。
反復と継続こそ、最大効率のトレーニングなり。



重心

重心
今朝も山へ。



往路



?10:09



?15:59



?18:30



?24:50



?27:50



復路



?16:39



登りは入りゆっくり、後半ややペースアップ。



下りは、目線と重心を意識。



これだけでかなりの改善。タイムも昨日より40秒早い。



マウンテン奥が深いぞ。



モーニング

モーニング
今朝も攻める



トレイル入口まで8分



往路



?9分50秒



?15分40秒



?18分30秒



?28分8秒



復路



?17分19秒



帰りも8分くらいで一時間。



獲得標高は420mくらい。



下りの砂利の恐怖心が取れない。朝から無理はできないけど、もう少しスピーディーに曲がりたい。



くらくらクライム

くらくらクライム
2008年2月以来のクラクラ。



オリンピックと同じくらいの開催頻度だ。



今回開催頂いたてnちときりさんに感謝。



そしてサポートいただいた皆様ありがとうございました。



コースが夏バージョンの霊園、垂水峠表裏、天狗岩の4本。



朝は7時くらいに家を出て、亀岡から摂丹周りで、高山へ。



行く途中からなんだか足は回ってる感じ。



結構高山や摂丹もええ感じに登れた。



くらくらクライムは・・・



1本目霊園コース



6分30秒 347w 177bpm 90rpm



2本目たるみ峠表



9分3秒 325w 183bpm 79rpm



3本目たるみ峠裏



8分19秒 305w 181bpm 82rpm



4本目天狗岩



9分47秒 305w 183bpm 80rpm





約1年ぶりにワットの解析なんてやってみた。それっぽく見えるな。またやろうかね。



ロードの練習は先週の合宿位しかしていなくて、まったく走れないだろうと思っていたけど、想像以上に走れた。



しかしまあ、練習不足は如実でどんどん出力落ちてきているな。もっと練習が必要・・・・。



山下プロの走りがさすがプロだった。







帰り道の亀岡がとにかく暑い。



老の坂前の、気温は39℃を表示していた。



殺す気か。




老の坂は最後の力で下からピークまでオールダンシング。



家に帰って13時30分



嫁と娘と京都の有名店でケーキを食す。 高かったが確かに価値はある一品だった。



ダイエーのゲーセンで娘と遊んで打ち上げへ。



焼き鳥食いながら、夢と自転車談義に花が咲く。



こういうことが語れる仲間っていいね。





西山練

西山練
京都の西山山系の攻略シリーズ

北摂から京都にかけてトレランで走った道も含めると自分に蓄積されている山岳マップはかなりのものになってきた。

地図にない道もたくさんある。

今日も新たな発見がたくさん。

何気に1500mも登っていた。

そして傷まみれ。

2013-08-09 07:52:49




雲の上

雲の上
雲の上
朝から雲の上までサイクリング。

プチセルフディスカバリー。

気持ちよいなと油断してたら下りの砂利で滑ってこけた。

朝から擦り傷だらけ。

砂利の下りは本当に難しい。 どうやってブレる挙動を抑えたら良いのかわからない。

王滝で下りで抜かれまくったけど、みんな早い。

少しは改善しないと5時間30分が切れないぞ。

モーニングトレイル

モーニングトレイル
王滝までもう時間がない!

5時30分出発。


MTBで林道へ。

10分でトレイル入り、28分で登って17分で下って、10分で帰ってきて、一時間くらいで往復できてしまう素晴らしいコース。

下りも練習なので楽しいんです。

朝の運動は気持ちよく、心地良く通勤。

唯一の敵はパンクやな。

夏合宿

突然決まった夏合宿。



私の勝手な暴走で決めた宿とコース。そして一度やってみたかったキャノンボール合宿。



ポイントは通常朝練と同じ時間にスタートし、翌日も極力早く帰ってくるってこと。



時間の制約を最小限に抑え、最大限の練習効果を得て、涼しいところに行って、気持ちいい道を走って、美味しいもん食べて帰るという、すべての要求を同時に満たすことが今回のテーマだ。



氷ノ山の宿を何件か検索して、ググッと来た宿に決定。電話で家族の手作りでやってますみたいな感じがなんとも良かった。



コースは、ルートラボで早い目に引きたいところだったが、平日は毎日帰宅が23時とか24時だったので、パソコンに座る時間がまったくなく、直前連絡になり申し訳ない限りで。。。





往路は平坦メインで東条湖方面経由で平坦メインで氷ノ山を目指す180km。



ひたすら続く平坦ローテや細かいアップダウンにガリガリ足を削られていくコース。大きい峠は遠阪峠と山頂ゴールのハチ高原。



私は、驚異の32日間練習時間ゼロという舐めた体で参加してしまい、丹波で昼飯を食べた後から足がおかしくなってきて、遠阪峠の手前くらいからかなり厳しい状態になり、登りに入った瞬間に体が金縛り状態になり、全員において行かれ、皆さんをかなりお待たせすることになってしまいました。その後のくだりでも千切れてしまい、これ以上走ると皆さんに迷惑をかけることになりそうなので、和田山駅でギブアップ宣言。



てnち殿の車を強引に奪い取り、皆さんの応援に専念。



いやーこれがなんとも楽しかった。今までサポートカーに乗ることってなかったけど、最高に楽しいし勉強になるね。そして、必死にもがく選手達は見ていて何とも美しい。



結局先頭集団を追いかけて、ハチ高原の山頂まで。



FJTのアタックする瞬間や、みんなが悶絶しながら登っていくその姿は、感動すら感じた。



これからは、コースディレクトとサポートカーの運転だけでもええかと思ったね。



宿に4時くらいに着いて、お風呂入って、宿のおばちゃんにお願いして17時30分からすき焼き!但馬牛美味しかったよ。食べきれないくらいのお肉ありがとうございます。



おばちゃんが食べきるのしんどいよとか言ってたけど、みんなきれいにさらってしまってましたね。



21時30分くらいに就寝して翌朝5時過ぎ起床。6時にご飯食べて7時に出発。なんとも健康的だ。



みんなで宿から高原のピークまで登る。宿から3.2キロほど。



そして、下る。



二日目のコースは大きい登りはなく、100m〜200m位の標高差の峠を細かく超えていくロードレース的なコース。



これまた足を削られる。



私は、昨日最後の部分を走っていなかったこともあり皆さんより足に余裕があったようで、峠は極力踏んでいくように努力した。



北部の峠は手軽な良い峠が多かったですな、



最後はデカンショ街道で灰になって、ボロボロで帰宅。



15時に帰って、娘と公園に行ったり家のことを色々とする時間があったのが良かった。



今日は眠たいのでこの辺で・・・



















2013-08-04 18:47:26


笑顔で下る

2013-08-04 17:41:04


二日目も死の山から幕を開ける

2013-08-04 17:39:53



食べちゃうよ

2013-08-04 17:37:55


200kmを走ってきて死の山を登れたのはこの5名。見応えありましたよ。

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