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釈迦力狸

日々鍛錬する狸の話

週末

前橋クリテリウムとロードレースにエントリーしていたが、仕事がどうにもならずに金曜の夜の段階でDNS決断。

悶々と土曜日仕事。

一人ポツンと22時頃まで。

日曜のロードレースは台風のため中止となり、行かなくても良い免罪符ができて少しほっとした。

たぶんこの精神状態で走るのは危ない。

土日共に隙間時間でローラー。

250w出すのが限界。こりゃダメだな。











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忍耐力

半年で最も辛い一週間。

心がボキボキ折れる。

睡眠時間4時間ペースが続くと、集中力も落ちてきてトレーニングどころではなくまずい。

子供が昨晩手紙を書いておいてくれて、パパ頑張ってと。心の清涼剤。







タイムトライアル

仕事の能力がポンコツ以下でヒトの倍くらいに時間がかかってしまうので、大したことしてないのに、いつも帰りが遅くなる。ホント無能というのは私のためにある言葉だ。

少しでも睡眠時間とトレーニング時間を確保するために無駄な時間は一切排除。

デスクから駅のホームまで電車のスレスレの時間狙ってタイムトライアル。朝ローラーから下りて駅のホームに辿り着くまでタイムトライアル。

今朝はローラー下りて、シャワー浴びて、パンとフルーツ食べて、子供と少し話して猛然と駅までスパートしてサドルから電車乗るまで僅か15分という記録達成。

積もり積もれば30分くらいは寝る時間が増やせる。

通勤の最大の難敵は自分で時間コントロールできないエレベーター。これがまたイラつく。

と、アホなこと書いているが、こんなしょうもないこと書く時間が一番の無駄。

今朝のローラー後のリカバリー食。

中身は、、、なんでしょうか。

結構いけたな。


腰痛

日曜日に白石峠をダンシングしまくって登っていたら腰痛が酷くなってきて、後半はしんどさというより腰痛に悶絶。そういえば、土曜の定峰から白石峠の最後も腰が痛いと唸っていた。

しばらく腰痛の症状は出てなかったので油断していた。

昨日も少し腰痛が出ていたのであまり無理はしないように回して誤魔化す。

沖縄に向けて登坂力強化はマストだけど今後やりすぎると逆効果な予感で黄色信号。




















蓑原君送別ライド

VCFukuokaのメンバーでもあり、ひるさい常連メンバーである蓑原君が宮城県に転勤するとのことで、奈良さん主催で5名で送別ライド。

基本蓑原君の一本引きというお約束でしたが、そりゃさすがに無理ってことで開始5分で私と奈良さんもローテに加わりました笑。

車練ショートコースを快速で100kmほど。

私はお疲れMAXで前牽くときで250wくらいが精一杯。NP215wほどで。

最後は完全に電池切れになって荒川CRの観光名所榎本牧場へ。

こんな良いところがあるなんて知らなかったです。

その後に奈良さん宅で送別食事会。最高に美味しくて楽しゅうございました。

仲間を大事にする奈良さんの心意気に感服であります。臼井さんには毎回お世話になりっぱなしで頭が上がりません。

帰り道はお腹いっぱいで自転車漕ぐのがしんどい。。。

三連休は奈良さんのお陰でたくさん走れて良かった。

息子は今日も自転車練習。
夕方は娘の体操教室に付き添い。逆立ちが上手になってきた。







自転車に乗れた日

今朝もひるさい。

今日は人数少な目でしたが、入間大橋で合田さん合流でペースが容赦ないペースに。

まじでつえー。強いヒトには強い理由がありますな。

合田さんと奈良さんは時間があるため戻られて、残った4名て白石峠を一本。

昨日の疲労でさすがにまったくパワー出なくてVAXの安田君に置いていかれるも、後半じわじわあげて挽回。それにしても腰痛い。

23分 290w 164bpm

白石峠は雨のため先には行かずに引き返し。

松郷峠往復、くぬぎ村、裏松村坂、弓立山、物見山走って2000m登る。全然力が入らずペースは激遅だけど、登ることに意味がある。

帰り道も疲労困憊で出力が出ずに220w維持が精一杯。出力出なくてもスピードは出る走り方を意識して我慢のサイクリングロード。

なんとかTSS300に到達して終了。

帰宅後家族で彩湖へ。

息子に初めて自転車乗らせてみる。

娘の時は結構苦労したけど、30分で支え無しで普通に走れるようになった。

自転車ってそんなに簡単に乗れるもんだっけか。







一山

繁忙期の最初の山を越えたが、既に疲労困憊。

あと二週間は超級山岳。先は長い。

睡眠時間がどんどん削られていくが、やらないと後悔しか残らないので今朝も寝不足ひるさい。

走り始めからペースが上がると千切れるの繰り返し。

最初の一時間くらいは車間を空けているのではなく、普通に着いていけないのです。

清澄くらいで一度強度上げると少し体が動くようになってきたかな。

松郷峠、かやの湯越えて長瀞対岸。

ここは緩い登りのローテーション。

ピークで佐野さんと二人になり裏定峰峠。 

後続合流待ちながら優しく長く牽く感じでピークまでペースを一定にノンストップ。

定峰まで18分30秒、白石まで26分。

パワーメーターがあれなので、出力は290wくらいだけどタイムから考えるともうちょい出てるか。

帰り道はもう少し登りを入れたいところでしたが、時間の関係で佐野さんと二人で帰路に。

一発だけ頑張るかと物見山で90秒450wにチャレンジしたら447wで撃沈。

その後松井さんも回収し三人ローテで帰宅。
177km 3600kj TSS330

帰宅後会社に向かうが睡魔が酷くて起きてるだけで精一杯。
































耐えどころ

帰宅が23時から0時頃なってくると、家帰ってご飯食べて寝るだけ。

ご飯食べ終わって10分後に寝るというダメ生活。

その6時間後くらいには朝練やるんだから、晩御飯が朝御飯みたいなもので、朝は何も食べずにローラー。

水曜、木曜はローラーSST強度で時間の許す限り。

パイオニアが点検入院中のため、パワータップとガーミンベクターの併用で遊んでいる。

15wくらい出力が違うのはどっちかがいまいちなんやろうな。
















走れるうちに

あと三週間は仕事で身動きが取れない日々が続く見込み。

走れる時に走れるだけは走らねばということで彩湖朝練。

祝日明けの火曜日でかつ雨上がりということもあり人数も少な目。

トライアスリートの方三名?と奈良さんと私の5名ローテ。

さすがに疲れておりゴリゴリはいけないけど、かなり高強度でローテ回して6周。

おまけで居残り単独で6周。250wからじわじわあげていって最後は280w。

下ハンドルとブラケットポジションで同じ出力でどれくらい1周のタイムが変わるか実験してみたけど15秒くらいはかわりそうなデータ。

下ハン握って走る練習大事ね。




ひるさい

昨晩の帰宅は23時前にも関わらず、娘も起きていて駅まで迎えにきてくれた。

一晩明けてひるさいへ。

佐川プロに藤田さん、奈良さん、蓑原君、齋藤さんと良いメンツ

皆さんお疲れ気味なので登りは避けて快速系で車連コース。

私は序盤はお疲れモードだったけど、段々体がほぐれてくるいつものパターン。

松郷峠以降はしっかりこってり牽くことを意識して最後まで。

137km 2780kj


帰り道の荒川CRは、羽虫?の大量発生で地獄絵図。走っていると顔の周りに大量の虫の攻撃が約40分くらい続く。

おまけに前が見えないくらいに草が伸びており前走者も見えず危なすぎる。

こういうところにこそ税金を投下して整備せねばいかん!

帰宅すると首が真っ黒になるくらいに羽虫が張り付いていた。

帰宅後仕事へ。こちらも悶絶。


クリテリウム

インターバル地獄でとても完走率が低いクリテリウム。

合計40周でふるもがきインターバルが80回。
真面目にあのタイトなコーナーの立ち上がりは毎周回ゴールスプリントのようなもがき。

普通に1000w以上が何回か。

最初の10周が後ろにいると地獄。段々力なきものは淘汰され、半分越えてくると人数が減り前の方で走れて少しずつ楽になってくる。

とはいえ、油断したら千切れかねない状況で周回を重ねる。

ラスト10周位に入ると集団の人数も20名位となり10位以内も狙えるのではないか。


しかしラスト2周に入ったところで、横にいたクラブチーム系の選手が斜めの動きをして私の前輪にヒット。スポークが二本折れてリムがブレーキにあたり走行不能に。落車しなかったのが幸い。


車輪交換はできたがニュートラルは最終周回前なので使えず、一周半は単独TT。


後ろは全員切られたため、ほば最終完走者でゴール。

自己最高順位が見えていただけに色々思うところはあるが、レース中の出来事だし、終わったことはしょうがない。

怪我なく終わったので良しとしよう。

二日間通じてレースは細かな判断ミスや私の走り方が良くないからまったく結果は出なかったけども、フィジカル的には間違いなくこの時期の昨年以上の状態であることは確認できた。

あとは10月にもう一段の底上げだ。 

40歳前の毎日12時間以上労働している二児の父のサラリーマンのおじさんでもまだまだ走れる。


サイクリング

自転車乗ってる場合じゃないんだけど、気分転換に景色のよいところをサイクリング。

ベースの体力が上がっていることは実感できたので、今日はよしとする。

年齢考えたらまだ競技力伸びていることが奇跡的。

しかし若い選手が羨ましい。

モビパークでお姉ちゃんもF1ガールやったんだけど光の加減でうまく撮れなかったのが残念。





息子4歳

今日が息子の誕生日。

業務が繁忙時期に入り悶絶。

睡眠時間、トレーニングバランスが非常に難しい。




 

モビパーク

日曜は息子の誕生日お祝いお出かけ。

出発前に奈良さんが彩湖朝練されるとのことで、0530から0640頃まで周回練。

といっても昨日の疲労でまったく力が入らず230wくらいの維持が精一杯。後半少し足がほぐれたかなというところで終了。

0700に帰宅してツインリンク茂木にあるモビパークへ。

ホンダが運営している施設で車好きの息子にはぴったり。
ゴーカートやバイクなどのアトラクションがたくさんありフリーパスで乗り放題。大きな立体迷路がふたつあり子供たちは大喜び。しかも待ち時間はほとんどゼロで遊べてしまい、金額的にもディズニーランドの半分以下。

奥の建物の中も閑散としていてパパがゆったりするにも最適。

朝の10時から17時30分の閉園まで子供たちに振り回され続け疲労困憊。子供たちは元気に遊びまくってくれてパパは満足だわ。



帰りは息子に食べたいもの聞いたら、

穴子と餃子とシュウマイとうどんという謎の組み合わせ。

どれか一つ選ぶことになり安定の穴子コースへ。

今回は、はま寿司だ。

相変わらず穴子を一人で6皿完食。











 




ツールド沖縄に向けて

先日ツールド沖縄30周年記念大会特別番組に出演してきました。

東京の有力選手が集まっての対談と個人インタビューという内容で10月に放映される予定です。
詳細はこちら

https://www.cyclowired.jp/news/node/275162


今年は市民210kmのライブストリーミング配信されます。後半の激烈な攻防の生放送はグランツール見るよりも面白いですよ。


市民レースでここまでのステータスを築き上げたツールド沖縄は本当にすごい。

ということで今日は第一回沖縄対策的ひるさい。

物見山、松郷峠、定峰峠経由の長瀞対岸、かやの湯登り、2回目の定峰登り萩日吉の激坂を経由の物見山で帰還という内容。

最初はひるさいの皆さんと走る。

全国屈指のクライマーの大島さんの登りが何人たりとも俺の前を走らせねー的なクライミングで、勇敢なクライマーの侠気を見た。

お蔭様で最初の物見山から悶絶し、松郷峠は自己ベスト。定峰は工事ストップさえなければかなりのタイムが出ていた。

一回目の定峰以降は大島山岳隊長、蓑原君、高橋さん、佐川プロ、飛田さんの6名で長瀞対岸。

大島さんがサドル破損で離脱し、蓑原君飛田さんも落合で離脱。

佐川プロと高橋さんと三人で二回目の定峰峠。

130km越えてくると流石に辛い。280wペースで白石峠まで登り、そのまま萩日吉の激坂へ。

萩日吉もそこそこのタイムで走り、弓立山登って帰路へ。

帰り道も流すことなくしっかり回して、最後の入間大橋からも270w巡航で浦和まで。

200km 2300up 4170kj

帰宅したら体重が56kgに。












平日練

繁忙期に入りはじめ、いよいよ追い込まれてきた。

その中でいかにやれるときにやるべきことができるか。

サラリーマン特有の時間をやり繰りする力と精神力の強さが求められる。

この力はどんなトレーニング理論よりも大事。


この15年で学んだことは、強い信念と志があればいかなる環境下におかれても、人間はやることができる。

大事なのはやりきる意志があるのかどうかだけ。

月曜
ローラー75min 1000kj

火曜
おはさい。
雨の中ずぶ濡れ6周。その後奈良さんと二人でプラス6周。

78km

水曜
ローラー75min 1150kj

木曜
おはさい
湖周り6周、土手上6周78km



息子君ももうすぐ4歳。















渡良瀬個人タイムトライアル

チームTT翌日は個人TT。

目標は20位以内と1周7分平均で21分切りがテーマ。

私は最終waveで、15時18分スタートのためゆっくり現地入りしてVELOCEの皆さんともご挨拶。

この日の肝は天気。

朝は結構雨が降っていたが昼くらいには路面は渇き良いコンディションに。

このまま雨降らなかったら良いのにと思っていたら、私が招集に向かう前くらいからポツポツと。

検車を終えてスタート10分前くらいにかなりの本降りになり、まじかよ、、、と。

雨とドライでは抵抗も違うしコーナーリングを慎重に回る分コーナー一つで1秒は変わるんだろうな。

でも苦手な暑さを雨水が冷却してくれるので良いかとプラス思考で。

15時18分スタート。



雨はギリギリ止んだのか小雨くらいだったような。正直走っているときは雨どころではないのでよく覚えていない。



序盤はとにかく楽に回してパワーを出し過ぎない走りを心掛け余裕を持って走る。

ガーミンでラップを取ったが雨で画面がよく見えず何分かよくわからない。

パワーメーターは314wだったことは記憶。

このペースを維持して二周目へ。



二周目はとにかくパワーを維持することだけを考えて走る。ガーミンの数字がよく見えないが平均で312w位は出ていそうだ。

三周目になるとパワーの維持が厳しくなってきてアウタートップに入れてケイデンスを落として無理矢理踏んで行く走り方に。これはあまりよくなかったな。

三周目の中盤からかなりしんどくなってきた。



90度コーナーを慎重に曲がり最後は可能な限り踏んで行く。目標にしていた21分は経過してしまい残念だけど最後まで諦めずに踏み切る。

データは以下。

体重58.5kg
1周目 7分14秒 NP310w 315w 165bpm 89rpm
2周目 7分2秒 NP310w 310w 177bpm 86rpm
3周目 7分6秒 NP312w 316w 179bpm 84rpm

反省は一周目もう少し突っ込んでも良かったのかなということと、もっとケイデンス高く回しても良かったのかなということ。


結果はなんとかギリギリ20位に入り目標はクリアで高得点圏内。でもチームポイントには反映しないらしい。








渡良瀬チームタイムトライアル

実業団の後半戦が開幕。

まずは渡良瀬のチームタイムトライアル。

ここで少しでもチームに貢献するべく毎日彩湖をぐるぐる回って練習を積み重ねた。

会場に到着して皆さんの機材を見てフロントの歯数やらチェックしていると、私の機材どうもギア比が足りない予感。

11時からの試走で監督佐藤さんにアクシデント。今日はダメっぽいと。私よりもはるかに強いTTスペシャリストだけにこれはまずいぞ。

メンバーは6名。


並び順は、私、佐藤監督、佐藤秀和さん、江川さん、前原君、加納さんの順で6名。チームの3番目の選手のゴールタイムがリザルトとなるため、最低3人は最後まで一緒に行かなければならない。

前原君はジュニアギアなので50KM巡航は普通に辛いに違いない。

私の役目は上げ下げを作らずに極力長めに牽いて全員に少しでも温存してもらいながら、最後は自分も出し切ること。

1330スタート。



まずは、全員の隊列を整えてから私がじわじわとペースを上げていく。パワーメーターを見ると最初だからか400w以上出ているが、スピードを乗せきるまでは牽いていく。



最初のローテーションは綺麗に回り後ろに入る時もスムーズ。全員の意思がきっちり統一され一周目は至極順調そのもの。



2周目に入ったところで前原君が厳しげなので5名体制で2周目の前半をこなす。一周目よりもスピードは乗っており、私が牽いているときは時速52KMくらい。このスピード域になるとやはりギア比が足りておらず100回転以上で回すことを余儀なくされていた。

2周目の90度コーナーを私が先頭で曲がる。ここから後ろに下がっていた前原君がロケット発射の覚悟で牽き切るつもりで牽いてくれる。
しかし、ゴール前のはしの手前あたりから様子がおかしくなり、二周目の終盤で佐藤監督が足の具合が厳しく「もう無理」と。

後ろにいた佐藤秀和さんもタイヤがかぶってしまい前に出れなかったようでローテが乱れ、急速ストップがかかる。

この減速はまずいと判断し、私は一番後ろから一番前にあがり牽引に回るが、私の後方確認不足もあり少し後ろと車間が開いてしまい乱れた隊列が戻るのに時間を取られる。
前原君はたぶん出し切ってしまっているので、ここからは私、加納さん、江川さん、秀和さんの4名でいくしかない。

3周目に入り極力長く牽くことを意識して漕いでたら私も段々と苦しくなってくる。



江川さんが相当きつそうなので、前に出てあげなければという気持ちで前に出たらコーナー手前で江川さんを切り離すことになってしまう。

3人で90度コーナーを回り、最終局面。まじできつい。

加納さん、秀和さんともに意地の走り。秀和さんのラストの牽きに本気で千切れそうになりそうになりながら、3人でゴールに流れ込み。



最後は心拍187まであがり、最終周回の平均心拍は182を記録し、きついきつい。

ゴール時点では暫定首位だったが、その後出走のプロチームに抜かれ、最終リザルトは7位という結果。

色々トラブルもあり最後は3人になりながらも僅差でアマチーム内では上位リザルトに入り決して悪くない結果。

レース後も反省しながらも笑い合えるのが最高に良いチームだ。

ただ、もっと突き詰めた最高の形を作りたいと本気で思った。

ガーミンベクターのデータ
①6分52秒 NP306w 169bpm 98rpm 48:52
②6分33秒 NP309w 179bpm 97rpm 47:53
③6分44秒 NP312w 182bpm 94rpm 46:54

チームTTは面白いですが難しいですね。6名同じレベルで揃えるというのが一番の肝なんだろうな。

photo by Kensaku Sakai様


8月

約76時間 2335kmの走行距離 50000kj

夏休み効果、おはさい、TT練効果で酷暑にも関わらずこれまでのベスト5に入るトレーニング量。

10年前は月に2000km乗るなんて無理だと思っていたが、今となっては大した苦痛もなく毎日楽しく乗っているだけで到達してしまう。

MMPに近い強度で結構走っているので、強度も過去最高水準。沖縄に向けた第一フェーズとしてはまずまず順調。